可哀想な鹿くん

何時からか、鹿くんの片方の耳がなくなってしまいました。

さらに気がついたらもう一個の耳もなくなっていました。


ついにこの状態です。


可哀想でなりません。


仕事に追われて何時になるかわかりませんが、そのうち治してあげるね、待っててね。